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エンジニアにとっての自由な環境の意義

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長谷川 トビアス Tobias Hasegawa
株式会社メタップスワン 
シニアソフトウェアエンジニア

2014年入社(中途採用)。スイス出身。前職では複数の企業のコンサルタントとしてプリンタや写真ビデオ等の特別なアプリケーション開発を担当。現在はフロントチームに属しながらバックエンドの開発も担当。

Challenge × Freedom

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- どんな仕事に関わっているんですか?

メタップスワンでは、いくつかのメンテナンスと開発のタスク、フロントエンドとバックエンドの側面だけでなく将来のプロジェクトの開発と研究も担当しています。 最近は主に製品検索エンジン、Androidアプリ、データフィード管理プラットフォームのプロジェクトに携わっています。

- メタップスワンの雰囲気はどんな感じなのでしょうか?

メタップスワンの雰囲気はカジュアルです。会社としてのルールは柔軟で、自分でペースを作ることができます。 

エンジニアにとっての自由な環境の意義

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- 仕事の醍醐味はなんですか?

エンジニアにとって自由な環境で仕事ができるということは技術的制限が入ることがないので嬉しいことですね。加えて、日常の仕事は刺激的。アーキテクチャと開発における多くの課題が常に発生しています。 しかし私のチームメイトは一流でなんです。刺激的な日々に加えて、技術分野で成長できることがいいですね。

- メタップスワンとしての挑戦、エンジニアとしての強みを教えてください。

私が関わる仕事では、データ分析、バックエンドとフロントエンドのアプリケーションの設計だけでなく、将来の機能やプロジェクトのための新しいアイデアも出していかなくてはなりません。 メタップスワンのエンジニアは、優れた問題解決スキルを持ち、独創的で、論理的思考の持ち主が多いと感じています。

時にはエンジニア同士で議論し一つのプロジェクトを作りあげるのに苦労することもありますが、チャレンジも多いのでとても多くのことを学べます。今後は、私が持っているスキルを新しく入ってくるエンジニアにも教えていき、私自身もさらに学びを深め高めていきたいと考えています。  

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- 今後、どのようなエンジニアになりたいですか?

メタップスワンは、データ分析とAIなど多くの技術があふれています。私自身とても興味がある分野であり、経験を重ねたい領域であるので毎日とても学びが多い環境なんです。

今後は、さらに最新のトレンドを早く察知し、新しいプロダクト開発にいち早く着手し、世にリリースをしていきたいですね。そして自分の力を発揮していきたいです。

また、個人的にですが、人とのコミュニケーションや今回のような写真やインタビューを得意になりたいですね。笑


- どんな人と一緒に仕事をしたいですか?また、どのような人がメタップスワンに合っていると思いますか?

私はいつも忍耐と誠実さを大切にしています。メタップスワンは様々な人と関わりますし、様々な企業と仕事をすることができます。自分に得意な分野がある方と一緒に仕事ができることはいいですね。ぜひいろんな方に挑戦しに来てもらいたいと思いますよ。

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